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ブログ書く場所変えました!

次回からはこちらで書いていきます!

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      RuriのFM日記




いらっしゃいませ♪ごゆっくりどうぞ~(。・∀・)ノ゛

レディッチで成り上がリベンジ~(゜Д゜)!!

ニコ生でFootballManager2012放送を始めました!

【ニコニコミュニティ】Football Managerとかやるよ!

上のコミュニティで放送しているのでよかったら見に来てください(´∀`)


Football Manager 2012 プレイ日記

- Redditchを今度こそプレミアまで押し上げる編 - 最終更新日 2013.2.17

 1年目 (2011-12 7部) オフ/結果
 2年目 (2012-13 6部) オフ/結果 (前編/後編)
 3年目 (2013-14 5部) オフ/結果 (前編/後編) 
 4年目 (2014-15 5部) オフ/結果 (前編/後編)
 5年目 (2015-16 5部) オフ/結果 (前編/後編)
 6年目 (2016-17 4部) オフ/結果 (前編/後編)
 7年目 (2017-18 3部) オフ/結果 (前編/後編)



Football Manager 2011 プレイ日記

- Redditch United 成り上がリベンジ編 - 最終更新日 2012.3.6

 2012-13 オフシーズン chapter    ④ ⑤
 2011-12 オフシーズン chapter     
 2010-11 オフシーズン chapter     

- Redditch United編 - ごめんなさい。データ消失の為、打ち切り。
 
 プロローグ 
 2010-11 オフシーズン chapter    
 2011-12 オフシーズン chapter   
 2012-13 オフシーズン chapter      
 2013-14 オフシーズン chapter       選手リスト
 2014-15 オフシーズン chapter  ① ② ③ ④ ⑤ 選手リスト



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FM2012Redditchを今度こそプレミアまで押し上げる編 6年目 後編

はい。久しぶりの更新!

いまさらFM2012!?そうですとも。

今回こそ一区切りつけられるところまで行って終えたいですからね。

という訳で、6年目後編行ってみましょう!




例のごとく何の溜めもなくいきなり試合結果をドン!

2016-17 試合結果後半

年明けに若干躓いたもののその後は絶好調でそのまま独走かと思いきや4月に入っての急ブレーキ。

何とも好不調の波の激しい1年でしたが(例年どうり?)、最終的にはこの順位に落ち着きました。

そして昇格初年度で決めました!

2016-17 昇格決定

2016-17 昇格決定2

例のごとく昇格組は降格候補に挙げられる中での昇格だったので理事会歓喜。

まぁ選手層的に見れば出来なくはない感じでしたけどね。

そこらへんのチーム力もオッズの査定に加えてもらえると面白いんだけどなー。

そしてリーグ戦最終順位はこちら。

2016-17 最終順位表

首位Southendに続く2位で全日程を終え、来期リーグ1への自動昇格を決める。

Southendが1つ頭抜けて独走し、残り2枠に自動昇格枠を3クラブで最後まで争った。

一時は3位ともかなり勝ち点差があったRedditchだったがリーグ戦後半の大ブレーキで冷や冷やしたが何とか踏みとどまった。

そんな訳でRedditchは来期からはイングランド3部に相当するリーグ1の舞台で戦うことが決定。

5部での躓きが嘘の様にリーグ2昇格初年度での昇格を決めた。


で、次は今季昇格に貢献した選手達のトピックを。

2016-17 King Kaju!

King Kaju!って東方の国のレジェンドの名を彷彿とさせますね。(注:英記者談)

昨年5部のクラブから強奪フリーで獲得したST KajuがRedditch1年目から大当たり。

最終的には31試合で27Gを決め、チーム得点王に輝く。

2016-17 アシスト記録更新

2016-17 Berzougui称賛

今季のチームアシスト王はAML Berzougui。

コーナーキックを任せていたのもあるが、31試合で22Aは立派。

ここぞという時に自らが得点を挙げていたのも印象に残っている。

左利きのチャンスメイカーは結構貴重なので来期も出番がありそう。

2016-17 チーム最優秀選手

そしてファンが選んだ今季のチームMVPはAMR Dombaxe。

前線の選手では一番出番が多く、40試合に出場し10A13Aで平均評価7.22の大活躍。

ファンにも馴染み深い選手なだけにこの活躍に喜びも一入でしょう。


で、次はリーグ全体の個人成績を。

2016-17 年間評価

Redditchの選手で1位を取ったのはアシストランキングのAML Berzouguiのみ。

右下のは見なかったことにしましょう(´∀`)

それにしても平均評価&得点ランキング1位のSouthendのBrowneは別格だった印象。

このレベルでとはいえ35Gは化け物ですね。

スピードが売りのSTみたいでそれ以外はそうでも無い印象なのになんでこんなに得点できるのだろう。

来期も対戦するので要注意。


リーグ全体の個人成績を見た後はRedditch内の個人評価を。

2016-17 シーズン結果

平均評価点上でのチームMVPはAML Berzougui。

FM2012の仕様上、得点に絡むと評価点が上がりやすいので後ろの選手の評価点は伸びづらいので一概には言えませんが概ね納得。

個人的にMVPをあげたいのはDC Stratomitros。

攻守に渡って大活躍だった今季。だがDCでタックル成功率73%ってのはどうなんだ\(^o^)/


そして監督の個人的な記録として、

2016-17 300試合

就任6年目で300試合を達成!

勝率約6割とまずまず?な感じでしょうか。

いつまでもこの座に居座り続けるよ!



という訳で今回はここまで。

来期は3部に昇格、無計画にボスマンで獲得した選手飽和状態&国内育成枠ががが、とネタが尽き無そうなので今から楽しみですな(震え声


FM2012Redditchを今度こそプレミアまで押し上げる編 6年目 前半

何時に無く補強バッチリで臨んだ6年目年内の成績はこんな感じに。

2016-17 試合結果 前半

今年も恒例行事と化しているスロースタートで走り始め

試合数が2桁を超えた辺りにやっとアップが完了したのかそこからは負け無しで年内のスケジュールを終える。

負け無しとは言っても勝ち点3を1にしてしまった試合が多かった印象で正直もう少し積めたんじゃないかなと。

カップ戦はというと

League cupは2ラウンドで2部Birminghamと当たり見事に玉砕。

FAトロフィーは1ラウンドで3部のBarnsleyを破るも準々決勝で同リーグのWalsallに敗れる。

唯一残っているのがFAカップ。と言ってもまだ1勝しただけなんですがね。



次に現在の順位。

2016-17 順位表 前半

首位のSouthendが頭一つ抜け、2位Redditch以下は僅かな勝ち点差で並ぶ。

こう見ても異様に引き分けが多い。10個の内3個でも勝ててれば・・・と思わずにはいられない。

今年も例年通り後半勝負になりそうな感じ。


今回はピックアップすべきニュースもそれほど無く(べっ別にとっ・・・撮り忘れた訳じゃ(ry)書くことに困るが、その数少ないニュースを。

2016-17 無敗維持

無敗記録が14とな。まぁ内わけは7勝7分とものすごーくしょっぱいんですけどね。

負けるよりマシとはいうもののちと多すぎる。

首位のSouthendを越えるにはもっと3ポイントを稼げるようにならなければ!


2016-17 座席完成

お次は座席の拡張工事完了のニュース。

スタジアム規模拡大はまだかなー?まぁ現在5000人収容の内2800~3200人くらいしか入ってないのでもう少し先かな。

なるべく借金しないように貯金しとかなきゃね(´∀`)


でついでに負傷者も

2016-17 Berzougui

今季も大活躍のAML Berzougui君がまたしても負傷離脱。

契約更新して固定給も貰える様になった矢先にこの離脱は痛い。

てか毎年いない時期があるってのもどうなんだ・・・実力はあるのにねー。


2016-17 Fraser

ついでにこのひとも離脱。

といっても棚瀬、Lucaの壁に阻まれ殆ど出場機会が無かったのでそこまで痛手でもない感じ。

というか選手を余らせてる監督の采配に喝!ですな。これは。


2016-17 人件費増加

AML BerzouguiとDR Hopeの契約を更新したため若干の人件費増に。

予算がオーバーしたので移籍金から2Mほど削って人件費に回した。

選手余らせて予算オーバーとかどうにもなりませんなこりゃ┐(´-`)┌


前半戦の主な選手の評価点等。

2016-17 選手評価 前半

ST陣は(一番下のとMC登録になってるKajuの2人)は一見大爆発に見えるが固め打ちが多くて不安定。

ケチャップドバドバとプスプスの差があり過ぎて毎試合不安。引き分けが多い原因の一つなのかなと。

MF陣はAMLの層が薄いのが若干気になるが、殆ど不満は無し。

DF陣はFBのファーストチョイスはMcDonaldとIordanche。DC2枚はStramitros固定で残り1枠をFjellbakkとFeherが争う。

GKは昨シーズンまで不動の守護神だったRobertsが開幕から精彩を欠き、2番手のPalmerが好パフォーマンスを連発しているためポジションを失う。



さぁ、後半も頑張ろうか。

もうSSが弾切れだから今回はこの辺で終わっておこう(ノ∀`)




FM2012Redditchを今度こそプレミアまで押し上げる編 6年目 オフ

やっとの思いで4部へ昇格を果たした昨シーズン・・・長かった。

上がる度に毎回躓いていたら1部昇格がいつになるかわからないので気合をいれていかねば。


というわけでまずは放出した選手の紹介から。

2016-17 放出一覧

多分初紹介と思われるDR Faceyはユース契約切れのまま置いておいたら他のクラブに引き抜かれる。
あまり重要な選手でなかった上に、若手引き抜きの違約金みたいなものまで発生したのでこちらとしては嬉しい放出となる。

負傷後、気持ちがいいくらい能力がダダ下がりだったAML Bignallをフリーで強引に放出。
引き取り手が見つかってよかったよかった・・・。

DR Kisongaは延長の話も持ちかけたが2Mとか言い出したので断念。契約満了でそのまま退団を選択。

昨シーズンが開幕してすぐに7~8ヶ月の重傷を負って1年丸々棒に振ったDC Van de Pavert
オフ中に復帰するもすでにRedditchには居場所が無いので1Mで放出。
こちらも移籍先が見つかっただけよかった。


今オフの主な放出選手は以上。うん。4名ね。
なのに・・・あの補強人数は何なんだろうね・・・?


今オフに獲得した選手と昨シーズンからの残留組を紹介。



GK

Alun Roberts  
2016-17 Roberts
今シーズンもこの子がRedditchの守護神を務めそう。無難なプレイと安月給が魅力の選手。

4部でも彼で何とかなるか見てみてから次のGKを探すかどうか決める予定。

Rebertsにとっては正念場となりそうなシーズン。


Jai Palmer
2016-17 Palmer
ここまで紹介されたことがなかったが、2シーズン程前からRedditchのサブGKを務めている選手。

彼も特徴が無いのが特徴の選手。サブGKだが出場すればRobertsと同レベルのプレイは披露できる。

なぜ今になって紹介するかって・・・?さぁ何ででしょうね?(´∀`)




DF

Serban Botezatu DC 新加入
2016-17 Botezatu
ルーマニアのセミプロクラブから「英国でいい仕事紹介するアルヨ!」と言って連れて来たDC。

若干スピード不足ではあるが、その他の能力はそれなりに揃っているのでまずまず期待できそう。

契約も格安で結べた・・・これは・・・使えるッッ!


Tibor Feher DC 新加入
2016-17 Feher
今度はハンガリー国籍のDCを獲得。といってもハンガリーから連れてきた訳ではない。その辺は後ほど。

THE DC!といった感じの能力で主力として十分期待できる。

今季DCの競争率が少し高めなのでそこに割って入ることができるか。


Koates Stramitros DC 
2016-17 Stramitoros
今季もRedditchのキャプテンを務めるDC。

加入当初はビルドアップもできる器用な選手だったがすっかり守備専門DCになってしまった。

まぁウチではDCに攻撃連練習をさせてないので当たり前なんですが。


Tonny Fjellbakk DC 新加入
2016-17 Fjellbakk
今季一番活躍が期待されるDC。

このレベルでは圧倒的なタックル技術に加えその他DCに必要な能力を満遍なく兼備。

そしてこのタイプお約束の怪我しやすい体質もばっちりと備える。なので彼は練習メニューを軽くする予定。





MF


Robert Luca MC 新加入
2016-17 Luca
ルーマニアから出稼ぎにきた選手2号。本職はDMだがMCで起用予定。

豊富な運動量で中盤を駆け回り攻守両面での貢献が期待できる選手。

この能力の選手がこのお値段とは。さぁどんどんいこうか。(笑)


Bogdan Tanase MC 新加入
2016-17 Tanase
ルーマニアからの出稼ぎ君3号。通称棚瀬君。え?そのまんまだって?

DCからMCまでこなすマルチさに加え、チームを纏める力に長けた選手。

ここからもう少し成長してくれればDC Stramitrosに代わってRedditchの主将を務める日が来るかも知れない。


Bogdan Lazea MC 新加入
2016-17 Lazea
Luca、棚瀬獲得のついでに同じクラブから連れてこられたMC。

豊富な運動量に加え、勇敢さも備える中盤のファイター。が、それを有効に使うには色々と足りていない惜しい選手。

現状はLuca、棚瀬に次ぐMC3番手なので出場機会は十分にあると思われる。


Tommy Fraser MC 新加入
2016-17 Fraser
昨季冬にボスマン移籍で獲得していた選手。

その時はまだ上記の選手の加入が決まる前だったのでいい選手がいなかった時の保険として獲得していた。

が、上記の3選手から比べるとどうしても見劣りする。彼にとって厳しいシーズンとなりそう。


Ali Fuseini MC 新加入
2016-17 Fuseini
ボスマン移籍組2号。

MC Fraserよりは出番がありそうだが、現状はMC4番手。

上記と同じく状況は厳しい。Redditchの財布にも厳しい。


Jordan Carter AML 
2016-17 Carter
Redditchで5シーズン目を迎える古参AML。

能力からは読み取れないゴール前でのポジショニングの良さを駆使し、得点を上げるのが得意な選手。

5部までは十分通用したが4部ではどうか。現状ではAML2番手。というかAMLは2人しかいない(笑)


Yassine Berzougui AML
2016-17 Berzougui
気がつけばRedditch3年目のAML Berzougui君。加入当初は助っ人程度に思っていたが今では立派な戦力に。

スピードを生かした思い切りのいいサイド突破からクロスを供給、切り込んでシュートorラストパスなんでもござれ。

若干スペ体質なのが気がかりだが、現状ではAML1番手候補。左利きのサイドアタッカーが中々見つからないので助かります。


Laste Dombaxe AMR
2016-17 Dombaxe
AML Carterと同じRedditchで5シーズン目を迎える選手。今では見ないで名前を打てる様にまでなりました(笑)

ご存知サイド突貫のみの選手だが、徐々に成長の跡が見られるのが使っていて面白い。

現状AMR1番手。今季も右サイドを駆け上がって欲しい。あ、シュートは控え目にお願いします!


Roger Simpson AMR
2016-17 Simpson
Redditch2シーズン目を迎える選手。

ボールを触らなければチーム1のトップスピードを誇る選手。ボールを触らなければね。

現在ドリブルの特訓中。短距離走者からドリブラーへの転職は叶うのだろうか。


Vladimir Balat AMC 新加入
2016-17 Balat
ボスマン獲得組。今季AMC2番手の予定。

長所がテクニック、創造性、ひらめきでフィジカルが貧弱と古き良きトップ下を思い起こさせる選手。

が、活躍できるかどうかは別問題。え?監督が生かしてやれって?・・・(´∀`)


Sean Casement AMC 新加入
2016-17 Casement
フリーになっているところを拾ってきたAMC。まさかこんないい選手が転がっているとは。

AMC Balatとは正反対の運動量を生かした現代的なシャドーストライカータイプのトップ下。

文句なしでAMC1番手。どんな活躍をしてくれるのか期待がかかる。





ST


Oscar Johnstone ST
2016-17 Johnstone
彼も気がつけばRedditch4シーズン目。

調子の波が激しいが良い時は試合の流れを一人で変えてしまう選手。

恐ろしくて先発では使えないが試合終盤に流れを変える切り札としては最適。良くも悪くも天才肌。


Stelian Barladeanu ST 新加入
2016-17 Barladeanu
ルーマニア国籍の選手だが彼は別ルートから加入。

ゴール前の嗅覚で勝負するタイプ。もう少しスピードがあれば文句なしだったがそれは求めすぎか。

現状はST2番手。まずは決定力に注目したい。そこがイマイチなら嗅覚で勝負するタイプとしては厳しい。


Jaroslav Kaju ST 新加入
2016-17 Kaju
今季は彼がどれだけ得点を取れるかでチームの最終順位が決まるかといっても過言ではない。

自慢のスピードで裏への抜け出しを常に狙う。テクニック、集中力、創造性が低いのは若干気にかかる。

今季こそ・・・ST1枚に頑張らせる状況を打開するんだ・・・。



以上が今季主に出場機会のありそうな選手達。
4部に上がりプロクラブになったことにより交渉に応じてくれる選手がグッと増えたことで戦力強化も十分できた。


こちらが今季加入選手の一覧。

2016-17 獲得一覧

目を引くのは同一クラブから獲得した選手の多さ。

Colwyn Bayは昨季5部でRedditchと一緒に戦っていたクラブで2位に入りながらプレイオフで敗退し今年も5部生活。
それをいいことにボスマンで獲得できる良さげな選手を根こそぎゲット!
このクラブは他とは少し違う補強手段を取っていて国外のクラブからどんどん引っ張ってくるスタイル。
なのでこれからも注目して強奪していこうと思ってます^^

もう一つのAcademia-UTMは調べてみるとモルドバの1部リーグに所属するクラブの模様。
こちらは昨季たまたまMC Lazeaが検索に引っかかりその在籍履歴にこのクラブを見つけそこから良さそうな選手を芋づる式に獲得した形。
その上賃金も安めに済むので大助かり。来期もこの手で行こう(笑)





続いて年間賃金予算を。

2016-17 年間人件費

人件費予算は昨季のほぼ倍となるが、4部では下から数えたほうが早い額。

今季はボスマンで若干調子に乗りすぎた感があるので来季はもう少し気をつけて獲得しよう。

これだけかつかつにして今季は黒字になるんだろうか。すこし心配。





4部に上がったのでそろそろ・・・と期待していたこちらは・・・。

2016-17 親見つからず

まだ・・・ですか・・・。

進言した時は「まかせろ!」的なことを言うくせに毎回これだよ!

会長変わってもここは変わらなかった。

来年こそ頼みますよー。





今季のメンバー一覧。

2016-17 選手リスト

未だパートタイムの選手や賃金の桁が2桁も足りない選手がいますが気にしないでください^^

それにしてもやはりMCは取りすぎた感が満載。2枚落ちでも十分戦っていけそうな枚数。

戦力的には昇格も狙えそうなメンバーなだけに後は怪我しないことを期待。

そうすれば1年で3部もいける気がする。自動昇格ゾーン5部より広いし。





という訳で6年目のオフシーズン報告でした。

遅れた理由は他のゲームにうつつを抜かしていたのと選手紹介を書くのがめん(ry

それとニコ生ではもうFM2013やってますけど、こっちはしっかり終わらせます!

ではでは今シーズンも頑張っていきましょう!


FM2012Redditchを今度こそプレミアまで押し上げる編 5年目 後半

5部に昇格して今年で3年目。

1年目10位、2年目2位、と来て今シーズンは折り返し時点ですでに2位に着けているだけに昇格への期待が高まる後半戦。





今シーズンもいろいろな出来事がありました・・・。



リーグ戦後半を戦うため、冬にクラブ最高年俸で獲得したAMLが4試合目で逝ってしまわれたり。

2015-16 Bignall負傷

この回で紹介しようと思ってたけど、どうせもう出番ないだろうから無し(´∀`)




前半戦、中盤の要として活躍していたMC Draperの負傷→復帰からの~負傷だったり。

2015-16 Draper負傷

からの

2015-16 Draperまた負傷

長期の怪我明けなんだから無理しちゃダメでしょうに(´∀`)




なぜかMCだけが負傷者多発で多めに揃えたはずの中盤が駒不足になったり。

2015-16 MC負傷者多発

ちなみに生き残っているMontrose君はここまで出番無し、Fitzpatrick君とWright君は控えの控え要員。




監督の知らないところで審判が○収されていたり。

2015-16 PK合戦

会長、ちゃんと事前に話しておいてもらわないと困りますよー(え?



と、こんな感じで例年以上にネタが豊富でしたが、



無事優勝&昇格できました!

2015-16 5部優勝

はい、そこ。えーとかなんだーとか言わない(´・ω・`)


2015-16 試合結果後半

今シーズンの特徴でもあった1試合躓くとその後数試合ズルズルと引きずるメンタルの弱さには悩まされましたが、

なんとか昇格できて一安心。

残り2節までもつれ込んでの優勝だっただけに戦い切った時の喜びも一入。

2015-16 順位表 後半

今シーズン採用した4-1-2-2-1引き気味カウンター狙いで失点はかなり減ったが、得点もかなりの減。

昨シーズンより25点も少なかった模様。ファンには少し退屈なシーズンだったか?

体感でも守備は堅いが攻撃に移るとさっぱり得点のにおいがしない試合がかなりあった。

そう考えると来年は昨シーズンの4-2-3-1と今シーズンの4-1-2-2-1を併用するのがベストかな?

でも2つの戦術理解をMAXまで上げるのって結構時間掛かるんだよなぁ・・・とか今からあれこれ考え中。

まぁそこらへんをあれこれ考えてる時が楽しいんですけどね(´∀`)





5年目のシーズンの記録的なものをあれこれを見ていく。


AMR Dombaxe、クラブ最多リーグ戦出場記録を更新。

2015-16 ドンバ記録更新

まだ21歳と若いが今となっては古参の一人で唯一今も出番の多い選手。

プレイスタイルは香車そのもの。まっすぐ走ってクロス。精度と名の付く物を彼に求めてはいけない。そんな可愛いやつ。

多分、来年も出番あるんで来年もよろしく!


スタジアム拡張計画を発表。

2015-16 スタジアム増席

とは言っても立ち見が座席に変わるだけなのでキャパが増加するわけでは無し。

必要な出費とはいえ、あくせくと貯めた物が一瞬で出て行くのは悲しいなぁ。

そして多分来シーズンの人件費に影響が出そう・・・。

あ、それでも相変わらずピッチの状態はひどいまま\(^o^)/


で、ついでに年間最優秀監督賞も頂きました。

2015-16 監督賞

また貰える様に頑張ろう(´∀`)





選手の評価点等を紹介。

2015-16 個人成績

平均評価2位にDC Stramitros、得点ランキング2位にST Jabbie。

・・・以上。

え?ウチ今シーズン優勝したんだよね?ね?(´;ω;`)



次に今シーズンRedditchで出番のあった選手の色々な数字。

2015-16 シーズン個人成績

目に付くのは全体的な評価点の低さ。これが優勝チームの数字??という感じ。

チーム最多得点は25得点を記録したST Jabbie。今年も結局ST1枚がフル稼働するという進歩の無さ(´∀`)

で、2番目に得点が多いのがDC Stramitros。すべてセットプレイからで、CKだけでハットトリック未遂をした試合もありました。

まぁその他色々ありますが、このデータ見て思うところがあるのはプレイしていた自分だけでしょうからこの辺で。

でも改めて見ても本職STの選手が枠内シュート率30%台なんて都市伝説ですよね。うん。きっとそうだ!





5部3年目でようやく昇格を決めたRedditch。

プレミアまであと3つ昇格・・・お、終わるかなぁ(゜∀゜;)


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